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混迷の漂流国家ニッポン。政治の理想を追求すべく"新党ひとり"をバーチャル立党。それが『未来党(The Next Generation's Party)』。

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【世相写読】現在の仮説が全て覆される可能性が?カムチャッカ半島で4億年前の機械装置が見つかる [スピリチュアル]

400milliona.jpg

いや、私個人的に、この手のオーパーツだとか、超古代文明も大好物で、
こうした記事を見ると、実に胸熱なのです!

そもそも、人類の歴史がここ一万年ぐらいで始まったかのような歴史教育に対して、
幼少の頃からどうしても違和感が拭いきれないのです。

小学校に入学して、猿から人間に進化したとか、
石器時代から火を使うようになり、やっと人類の文明がスタートしたとか、
先生から教わりましたが、こうした「常識」が、小学生になったばかりの私には、
むしろ荒唐無稽なストーリーにしか思えませんでした。

実際、恐竜が闊歩していた時代の化石に、サンダルに踏まれた三葉虫の化石とか、
恐竜と人間の化石が同じ地層から発見されたり、白亜紀の地層に人間の指の化石があったり、
その他にも、銃で頭を撃ちぬかれた化石なども発見されているそうです。

宇宙には、私たち地球人以外にも、たくさんの生命体が存在し、
人類の文明は億のつく悠久の年月、栄枯盛衰を繰り返してきた・・・。
こう考えた方がはるかにロマンがあり、自然とも言えます。

今回の出土品が本物かどうかは、これから確かめられるのだと思いますが、
たまには、遥か昔に滅びた文明を空想してみるのもいいでしょう。

あ、もしかしたら過去の文明などではなく、未来から過去へタイムトラベルして、
何らかのトラブルに見舞われた不運なトラベラーの遺留物かも知れませんね(笑)。

そういえば、ロシアといえばツングースカ大爆発も未だ謎に包まれた、
近代のミステリーの一つです。


カムチャッカ半島で 4億年前の機械装置が見つかる 

 ロシアでは、4億年前の最初の機械装置が発見された。Weeklyworldnews.comが伝えた。カムチャッカ半島のチギリ村から150マイルの地点で、サンクト・ペテルブルグ大学の考古学者らは、火山跡から金属製の化石を発見した。これは時計や計算機といった機械装置の部分であったと見られている。 

 良い保存状態の数百の歯車型シリンダーを最初に発見したのは観光客たちで、学者らに発見を報告した。米国の地質学者によってこれが本物であることが確認されている。 

 学者らはこの発見に驚愕している。というのも4億年前には、現在の仮説に従えば、地球上には人類は存在しなかったし、ましてや機械など存在しなかったからだ。もちろん、発見された機械が突発的なものであった可能性もある。 

 現在、発見された現場は警備されており、興味をもった人びとが集まり始めている。 

http://japanese.ruvr.ru/2012_03_16/68676261/
4Копия 6
http://m.ruvr.ru/data/2012/03/16/1300359287/4%D0%9A%D0%BE%D0%BF%D0%B8%D1%8F%206.jpg


2 : エイベル2218(大阪府):2012/03/16(金) 23:43:41.42 ID:pP0X3WS+P
まだ4月1日まではだいぶあるんですけど 


9 : ハービッグ・ハロー天体(山口県):2012/03/16(金) 23:46:15.04 ID:SMNwlgsQ0
イグノーベル候補 


13 : ニクス(千葉県):2012/03/16(金) 23:49:01.85 ID:HPVzstaf0
これか。貝じゃね? 
http://news.livedoor.com/article/detail/6361446/


23 : ジャコビニ・チンナー彗星(奈良県):2012/03/16(金) 23:52:31.53 ID:AELj/BRq0
>>13 

これらは金属部品でつくられており、寒い地方と言う事もあり凍結されており保存状態も良好だったという。


金属らしいよ 


43 : ベクルックス(京都府):2012/03/17(土) 00:16:24.07 ID:UfpQkhhc0

400万年前のロシアの地層から高度知的文明の化石が見つかり話題に


>>13のソースでは400万年前となってるな 
どっちなんだ 


119 : イオ(東京都):2012/03/17(土) 07:43:38.87 ID:CWjGaWos0
>>43 
400 Million Year Oldだから4億年前が正解 


18 : プレセペ星団(WiMAX):2012/03/16(金) 23:50:35.68 ID:MzglbVNH0
発見された機械装置 
400milliona.jpg
http://weeklyworldnews.files.wordpress.com/2012/03/400milliona.jpg


83 : ジャコビニ・チンナー彗星(やわらか銀行):2012/03/17(土) 01:57:13.40 ID:PulXFaJZ0
>>18 
お?おおお??? 


95 : ウンブリエル(やわらか銀行):2012/03/17(土) 03:39:42.40 ID:6Z/llk/g0
>>18 
おお!? 
たしかにそれっぽい 


24 : ポルックス(新疆ウイグル自治区):2012/03/16(金) 23:53:11.71 ID:ZvbK8QEs0
やっぱ俺ら地球外から来たんだな 


34 : 地球(関西地方):2012/03/17(土) 00:02:59.02 ID:fOUiWC1hO
やっと、ピラミッドがエジプト文明によって、構築されてないのが立証されるか


37 : カロン(WiMAX):2012/03/17(土) 00:05:44.00 ID:R/tb3BUy0
  .ト│|、                                | 
. {、l 、ト! \            /     ,ヘ                 | 
  i. ゙、 iヽ          /  /  / ヽ            │ 
.  lヽミ ゝ`‐、_   __,. ‐´  /  ,.イ   \ ヽ            | 
  `‐、ヽ.ゝ、_    _,,.. ‐'´  //l , ‐'´, ‐'`‐、\        | 
  ヽ、.三 ミニ、_ ___ _,. ‐'´//-─=====-、ヾ       /ヽ 
        ,.‐'´ `''‐- 、._ヽ   /.i ∠,. -─;==:- 、ゝ‐;----// ヾ.、 
       [ |、!  /'~r'bゝ}二. {`´ '´__ (_Y_),. |.r-'‐┬‐l l⌒ | } 
        ゙l |`} ..:ヽ--゙‐´リ~ヽd、 ''''  ~~  |l   !ニ! !⌒ // 
.         i.! l .:::::     ソ;;:..  ヽ、._     _,ノ'     ゞ)ノ./ 
         ` ー==--‐'´(__,.   ..、 ~~~      i/‐'/ 
          i       .:::ト、 ~ ´            l、_/::| 
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            ヽ     、__,,..             /:;;:   .!; \ 
             ヽ      :::::::::::           /:::;;::  / 


81 : ベラトリックス(神奈川県):2012/03/17(土) 01:56:03.77 ID:KYghzOqh0
>>37 
なんかワロタw 


38 : イータ・カリーナ(鳥羽):2012/03/17(土) 00:06:51.12 ID:TWxvTPeFP
アンティキティラの機械が2200年前くらいだったか 
えらい遡ったな 


45 : ニート彗星(兵庫県):2012/03/17(土) 00:17:27.43 ID:jxlG3gaT0
4億年前だとカンブリア紀より後だからなあ 
空白時代の10億年以上前ならもうちょっと考えたんだが 


53 : リゲル(東京都):2012/03/17(土) 00:37:53.05 ID:ZFkoSOfa0
ロシアにいた頃、ガゼータっていうカテゴリの新聞が 
○○村で火星人発見!とか○○地方に恐竜に恐竜出現!とか 
一面が毎日だいたいそんな感じで最初の頃はよく読んでたわ 
東スポとかめじゃない感じ 


60 : イータ・カリーナ(SB-iPhone):2012/03/17(土) 01:03:52.97 ID:+//iEGp/P
オーパーツにも似たようなのあったな 
まぁあれは木造の沈没船内だったから大分最近ではあるが 


71 : エリス(やわらか銀行):2012/03/17(土) 01:24:05.40 ID:lg7sVW+L0
宇宙から落ちてきたんじゃねーの 


76 : プレアデス星団(関東・甲信越):2012/03/17(土) 01:42:27.77 ID:p7KCoO4DO
数十年の冷戦によって生まれたインターネット 
文明なんて100年単位で興廃するもの 
はるか古代に文明人がいた可能性なんていくらでもあるだろ 


89 : デネブ(大阪府):2012/03/17(土) 03:03:50.60 ID:lADzL8hP0

---そして歴史は繰り返される--- 


118 : 黒体放射(茸):2012/03/17(土) 07:42:31.67 ID:1dSRKQ6R0
歯車レベルの発展で滅亡するとかやるせないな 
せめてロケットまで頑張れよ

 


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イランが空飛ぶ円盤を製造か? [スピリチュアル]

フェイスブック革命に揺れる中東で、また新たな衝撃がっ!
核開発に邁進しているイランが、
なんと、空飛ぶ円盤を開発したというのです。
タイトルもちょっと東スポを意識してつけてみました(笑)。

一見、トンデモな感じの話ですが、第二次大戦中に、
あのナチスが既にUFOを開発していたという説もあるので、
半世紀以上前に開発していたのであれば、あながち・・・という気もします。

空飛ぶ円盤、UFOの必要不可欠とされる技術の一つに、
「反重力装置」の存在を挙げることができます。

この、「反重力装置」自体が、SFチックで、トンデモ科学と思われがちですが、
案外そうでもないのです。

一部のマニアの間では、あの発明王エジソンを遥かに凌駕する天才科学者とも言われる、
ニコラ・テスラが開発したテスラコイルなどをもとに、ハチソンという発明家が製作した、
特殊な発電機によって引き起こされる、反重力浮遊やテレポーテーションという、
ハチソン効果が、UFOの原理ではないかという説が有力なのです。

この「ハチソン効果」ですが、十数年前にテレビなどでも実験映像が紹介されたり、
書籍も発売されたこともあるので、もしかしたらご存知の方もいらっしゃるかも知れません。



これ以外にも、アメリカを始めとして、墜落したUFOをもとに各国で研究されているという説や、
実は宇宙人が技術供与しているなんていう説もあります。

このように、既にUFOというものは、空想の域を超え、現実の存在へと変化しつつあるのです。

さて、中東の盟主の座を狙い、聖地エルサレム奪還を目指してアメリカを始めとしたキリスト教国
との最終決戦に突き進むイランのアフマディネジャド大統領。
今回の報道は果たして単なるブラフなのか、それとも・・・。

以下、イランUFO報道の記事です。


イランが空飛ぶ円盤の製造を主張 / でも見た目はB級映画に出てくるUFO

ロケットニュース24   2011年3月21日
http://rocketnews24.com/?p=81503&utm_source=feedburner&utm_medium=feed

iran-flying-saucer.jpg

「空飛ぶ円盤」といえば、多くの人が思い描くのは宇宙から飛来するUFOの類であろう。しかし、地球外からではなく、イランから飛来するかもしれない。

イランの科学者らが、世界初となる「空飛ぶ円盤」を製造したと主張している。しかし、円盤がどの程度の距離や高さを飛行できるのか、さらに、その大きさや動力源が何であるかは分かっていない。ゾハル、すなわち土星と呼ばれるこの円盤は、無人宇宙船であり、航空画像撮影のために設計され、また多様なミッションにも使用可能としている。

イランの通信社で、強硬派として知られる「The Fars news agency」は、まるで1950年代のハリウッドB級映画に出てくるような円盤が、とある森の上空に浮かんでいる写真を用いてこのニュースを報じた

この宇宙船の大きさについての報道はされていない。しかし、やや奇妙ではあるが、室内でも飛行が可能であると主張していることから、小さいサイズであることを示唆している。また、イラン学生通信(ISNA)は、「この宇宙船の長所の一部は、輸送、発射および飛行が容易であり、騒音が少ないこと。この船は空中撮影用に設計された、新世代の垂直上昇機の一種である。更に、自動操縦機能や画像のブレ補正装置、GPSのほか、フルHD品質の画像録画システムを別に搭載しているのだ!」と報じている。

イランは2500年の文明を誇るとともに、近代科学の先端にあることを示す事に懸命だ。また、イラン政府による野心的な宇宙計画は、西側諸国を警戒させている。宇宙空間にミサイルを発射する技術は、大陸間弾道ミサイルにも適用可能だからだ。

イランは昨年、ネズミやカメ、ぜん虫などを載せたロケットの宇宙空間への打ち上げに成功したと発表した。また、イラン政府は9年後には、有人ロケットの打ち上げが可能であるとしている。同国の核開発計画に対する国際的な制裁措置をよそに、マフムード・アフマディネジャド大統領にとって、宇宙計画の進歩は、イランによる科学計画推進能力の実証となる。

空飛ぶ円盤は、イランの最高指導者であるハメネイ師が出席した、戦略技術展において公開されたと言われている。同時にイラン宇宙機関は、軌道上で生命維持するために設計された宇宙船を発射した。また、国営イラン通信(IRNA)は、カプセルはカボシュガル4(Kavoshgar-4)というロケットによって高度120キロの軌道に運ばれたと発表した。しかしながら、ペルシア湾に駐留しているアメリカ海軍は、イランが4年前に実験を行ったとしている、この超近代的でレーダーを回避できる宇宙船にはまだ遭遇していない。このことからも、イランの突飛な科学的主張は、通常裏付けが困難であると証明されていることがわかるだろう。

参照元:Daily Mail(英文)


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「宇宙では最初に 40兆種類の人種が作られた」: ビリー・マイヤーが語る宇宙の起源(転載) [スピリチュアル]

※In Deepさんの記事(2011年03月06日)より転載
http://oka-jp.seesaa.net/article/189230901.html



今回は動画のご紹介で、米国の投稿サイトで紹介されていたものです。新しいものではなく、2009年にアップされたもののようですが、「簡潔に語る宇宙の歴史」というタイトル通り、「ビリー・マイヤーが主張する宇宙の歴史」が2分間くらいで、まったく簡潔に語られています。「 The Silent Revolution of Truth 」という DVD の内容の一部か、あるいはそれに関連したもののようです。


bm-0.jpg

▲ この人がしゃべっています。この人はビリー・マイヤーさんではないですが、クレジットは出ないので誰かはわからないです。ドイツ語のようなヨーロッパ言語をしゃべっていて、そこに英語のナレーションが被せられています。


これに関しては、内容の詳細がどうだこうだというより、そこに出てくる「40兆(正確には 40,353,607,000,000)種類の異なる人種」とか、「地球の歴史は 6,460 億年前に遡る」とか、その数字がどうにもすごく、なかなか興味深かったのでご紹介しました。ここまでの数値や概念となると、地質学や宇宙物理学での理解の範疇ではなく、それらとは別のひとつのストーリーだというように捉えたほうがよさそうです。


私はビリー・マイヤーという人について、ヤスさんの
ヤスの備忘録で初めて知り、しかも、それ以外の知識は持たないので、実は誰だかよくわからないのですが、メインは予言の人ではなく、 Wikipedia の記述では、

ビリー・マイヤー( 1937年2月3日 - )は、地球外知的生命体と交際していると言われている UFO コンタクティの1人。マイヤーの UFO 写真は現在までも論争のもととなっている。



という人だそうであります。

bm-billie.jpg

▲ 動画の後半に写るこの人物がビリー・マイヤーさんの模様。晩年の森繁風。


morishige-2.jpg


ちなみに、ヤスさんは過去に5回に渡り、「ビリー・マイヤーの予言」というタイトルの記事をアップしていますので、記事下にその URL と記事の抜粋などを掲載しておきます。ビリー・マイヤーの予言は今見ると驚くようなものがありますが、最近の情勢までなどを見ると、1987年の予言は特に感慨深いものがあります。そこには例えばこんな部分があります。

ビリー・マイヤー予言3より。

アメリカのみならず、21世紀の初めにはまだ自分たちが低開発諸国(第三世界の国々)を支配し指導できると信じている西側の先進工業国は、第三世界の国々に対する影響力を失うだけでなく、彼らの攻撃から身を守らなければならなくなる。先進工業国は自らこそ真の文明国だと考えているが、それはまったくそうではない。20世紀の終わりから21世紀にかけて先進工業国は、本物の愛、本物の自由、本物の英知など人間性にとって最大の価値となるものをすべて無視するからだ。



なお、私の翻訳記事はふだんでも間違いは多いですが、今回はヒアリングですので、その「不」正確さは通常よりアップしていると思いますので、あらかじめご了承下さい。





Brief Galactic History
YouTube 2009.06.27

宇宙の歴史の概要

宇宙の最初には実に 40兆 3536億 700万もの異なる人種が、最初の宇宙である「デルン宇宙( DERN Universe )」で創造された。

人種の肌の色も 343種類に及んだ。

他の 20の異なるパラレル宇宙は「ダル宇宙( DAL Universe )」と呼ばれる。

それらの結果として、現在、宇宙には、途方もない種類におよぶ様々な人種が存在する。私たちの天の川銀河だけでも 750万種類に及ぶ異なるそれぞれの人類文明が存在し、さまざまな人類のその形状も人類型だけではなく、動物型や様々な形状をしているが、それらの人類にもすべて、いわゆる知性が存在する。


bm-hyo.jpg

▲ 解説している人は途中からこのボードを使って説明していました。


地球の歴史

地球の起源となるガスの集合体が宇宙に生まれたのは 6,460 億年前のことだ。

そして、 4,600 億年前にガスの密度化のプロセスが始まり、現在の地球のもととなる状態の形成が始まった。およそ 500 億年前に地球は固体化し、原初的な生命の活動が開始された。

その後、人類は、外見的に人類だと認識できるまでに3段階の大きな期間を経て、人類と認識できるものとなった。

たとえば、850万年前から 600万年前の間の期間や、 480万年前から 450万年前、そして、 390万年前から 150万年前の間の3つの大きな期間だ。このリストにはないが、900万年前から1200万年前に地球の最初の人類が登場しているが、この最初の人類は絶滅した。

150万年前くらいにかけて、人類は理性や理解といったものを獲得し、50万年くらい前に火と道具と扱うようになった。





参考資料:ビリー・マイヤーの予言

すべて、「ヤスの備忘録」からのもので、3年以上前のものです。

ビリー・マイヤーの予言1(2007年10月22日)
ビリー・マイヤーの予言2(2007年10月23日)
ビリー・マイヤーの予言3(2007年10月24日)
ビリー・マイヤーの予言4(2007年11月02日)
ビリー・マイヤーの予言5(2007年11月16日)

上記記事の中で興味深いものを少しリストアップしてみました。カッコ内は予言が示された年代です。

(ここから抜粋転載)


--
人々は、コンピュータが網の目のように結び合ったネットワーク(インターネット)から送信されてくるファンタジーにくぎづけとなり、現実の世界で起こっている出来事とファンタジーとの区別がつかなくなる。(1958年)

20世紀の終わりにはクローン技術が発達し、動物のクローンが作られるようになるが、21世紀には移植用の臓器を取り出すためだけのクローン人間が作られるようになる。(1958年)

現在の法王(ヨハネ・パウロ2世)は最後から三番目の法王である。彼の後、もう一人だけ法王が即位するが、その後が最後の法王となる。(1987年)

狂信的なイスラム教徒が蜂起し、ヨーロッパ諸国を震撼させる。西欧的な一切のものは破壊される。イギリスは占領され、もっともみじめな状態まで低落する。狂信的なイスラム教徒の勢力、およびその戦士たちは長い間その勢力を維持し続ける。(1987年)

アメリカは全面的な破壊の場所となる。その原因は複数ある。アメリカが世界で引き起こす紛争によって、アメリカは世界の多くの国々で憎悪の的になる。その結果、アメリカは想像を絶するような多くの災禍を経験する。世界貿易センタービルのテロリストによる破壊はそのほんの始まりにしかすぎない。(1987年)

アメリカで二つの内戦が連続して発生し、地上の災難は継続する。その後、アメリカは分裂し(国民が)敵対するようになる。そして国家は5つに分裂し、それぞれ狂信的な宗派が独裁的な権力を振るうようになる。世界どこでも無政府状態が長い期間人類を苦しめる恒常的な状態となることだろう。(1987年)

地球表面および地下で行われる核爆発→地球の自転を変化させる→地球の公転のパターンが変化し異常になる→氷河期の早期到来。(1987年)


--


 


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不謹慎ですが・・・ [スピリチュアル]


これ欲しい。
メチャ欲しい!!ムリだけど。
なんというかちゃんと読めるようになっているみたいで、この極小モバイルサイズ!
もう芸術品の域ですよね。
感動ものですよ。

仏教とかキリスト教でもこういうのないのでしょうかね。
極小聖書とか、極小般若心経とか。

この記事見てて、子供の頃を思い出したのですが、
私が小学生の頃なので、今から10年前・・・嘘です。30年ほど前ですが、近所の駄菓子屋に行くと、キーホルダーサイズの極小トランプとか置いてありました。
縦が2cmくらいのミニトランプです。
今でも売っているんでしょうか。

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思えばカー消しゴムとかキン消しとか、とにかくミニチュアサイズのものに目がなかった(笑)。
今でも食玩とか見るとウズウズしますもん。

最近見てウズいたのは、ガチャガチャで売ってた「縄文式土器」です(笑)。
あの縄文式土器の独特の文様は、世界に誇ってもいいものだと思います。


そういえば、書店でもミニサイズの辞書とか置いてありませんでした?
今で言うモバイルの先駆けですね。
でも、こうしたミニサイズは発想は面白いのですが、実際にまともに読めるかというとかなり苦しいですね。

しかし、現代は究極のモバイルが実現しています。
そう、電子書籍です。
iPadやキンドルはともかく、iPhoneだと字が小さく感じるかも知れませんが、重さも厚みも感じずに何冊でもラクラク持ち運べます。

各宗教で電子書籍を出してみると、意外と宗教を身近に感じてもらえるかも知れません。
各宗派の方、ぜひご一考を!


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信仰とIT [スピリチュアル]

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イスラム教の方はしっかりトレンドを取り入れていらっしゃいますね。
最先端の技術を利用して、信仰生活をより深いものにする。
実に、理想的な姿ではないかと思うのです。

もちろん、重厚な本のスタイルで持ち歩くというのも良いのかも知れませんが、やはり信仰生活のスタイルというものも、その時代に合わせて進化しても良いのだと考えます。

コーランをアプリとして持ち歩く、ということも、少なくともアラーの神はお許しになっているようではあります。

キリスト教や仏教も、試みとしてたとえばアプリで聖書や仏典を配ってもいいのではないでしょうか。
ホテルに宿泊すると、たいてい聖書や仏典が引き出しにひっそりと置かれていますよね。あれと同じ発想ですね。

日本国内でも、スマートフォン市場は2010年に約400万台、2014年にはなんと1500万台に達するとの見通し(IDC Japan集計)がなされています。
こうしたマーケットを見逃す手はないと思うんですね。

しかし、難しい文章モノだけだと読む側がギブアップするかも知れませんので、ラインナップとして、絵本・童話形式のアプリがあってもいいですね。

私は幼稚園の頃、自宅近くにあったマリア幼稚園に通園していました。我が家はとくにクリスチャンということでもなく、幼稚園側も別にキリスト教への信仰は強要していなかったように思うのですが、いまでもノアの箱舟など有名エピソードの紙芝居のような授業?は断片的にですが覚えています。

子供の頃から、このように自然と神話のようなものに触れるようにしておけば、ある程度信仰の素地というものが形成されるのではないかと思います。どの信仰なのかはご両親とのご縁でしょうし、大きくなってからは自身の宗教選択という道もあります。

また、お年を召した方には、たとえば般若心経アプリとかで、音声も出るし、写経もできるなんていうアプリがあれば、電車の中でも充実したお経ライフが送れます。

昔は紙、あるいは石などしか選択肢がありませんでしたが、現代ではデジタルという選択肢が増えたということに過ぎません。その中で信仰生活をどのようにバージョンアップさせるべきか、ということは各宗派とも真剣に考えた方が良いと思います。

ただ、技術の進歩によって、明るみになる真実というものもあるようで・・・


各関係者の方々は大変なご苦労をされているのではないかと思うのですが、真実は真実なので努力して頂くしかないですね。これでこれからは大丈夫、と思いきや、インドネシアでも大変なことになっていたようです。。。

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「祈りの方角間違えた」 インドネシアのイスラム令訂正

ジャカルタ(CNN) インドネシアのイスラム社会の最高権威であるウレマ評議会は、同国の信者がこれまで祈りを捧げていた方角は間違いだったとして訂正の宗教令を出した。

ウレマ評議会は3月に国内の信者に対し、日々の祈りを捧げる時は西の方角を向くようにとの指示を出していた。イスラム教ではサウジアラビア・メッカの聖地の方角を向いて祈りを捧げることになっており、インドネシアから見ると聖地は西の方角にあるとの判断だった。

しかし実際には、インドネシアの西側にはアフリカ大陸があり、メッカは北西の方角だったことが判明した。

このため評議会は16日付で新たなファトワ(宗教令)を出し、「祈りの方角は西だと述べた数カ月前の最初のファトワの後、われわれは正しい祈りの方角は北西だったと発表し、訂正のために新たなファトワを出した」と発表。「西を向けばアフリカに向かって祈ることになってしまうため、これは重要だ」と注意を促した。

ただしモスク(イスラム礼拝所)を取り壊す必要はなく、「(中で祈る者が)方角をわずかに調整すればいい」と指導している。
2010.07.20 Web posted at:  11:04  JST Updated - CNN
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現代UFO事情 [スピリチュアル]

alaska_ufo_01x.jpg


ここ数年、世界中でUFOの目撃事例が増えてきているように思います。
宗教と同じく、UFOも信じる、信じないは各人の自由ではありますが、私個人としましては、UFOというか宇宙人の存在を信じる立場です。

そもそも、この広い宇宙の中で地球だけに知的生命体がいるということを信じることの方が私には難しいのです。

先日もイギリス公文書館が、チャーチル元首相がUFOの存在を公式に認めていた秘密文書を解禁し、話題となりました。

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【こぼれ話】チャーチル英首相、UFO目撃報告を機密扱いに?

【ロンドン5日AFP=時事】英公文書館は5日、第2次大戦中にチャーチル英首相が未確認飛行物体(UFO)の目撃報告を、一般大衆がパニックに陥るのを恐れて50年間機密扱いにしたと指摘する文書を解禁した。(写真はチャーチル首相)
 これはチャーチル首相のボディーガードの1人だった空軍将校の孫が1999年に国防省に送った書簡。それによると、任務を終えて英国に戻る偵察機が英沿岸上空を飛行中、UFOに追尾されたという報告があり、チャーチル首相がこれについて欧州連合軍のアイゼンハワー最高司令官と話し合うのを空軍将校が立ち聞きしたという。
 偵察機の乗員はUFOを写真撮影し、さらに、UFOは飛び去るまで音もなく偵察機の近くに浮かんでいたと証言したとされる。
 書簡は、チャーチル首相が「一般住民の間に大パニックを引き起こし、教会への信仰を破壊する恐れがあるため、この件は直ちに機密扱いとすべきだ」と宣告したとしている。
〔AFP=時事〕(2010/08/05-22:32)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

さらに、今年5月には、ロシア連邦南部の仏教共和国、カルムイキア共和国の大統領が「UFOに乗った宇宙人に自宅を訪問された」と発言し、物議を醸しました。



これ以外にも主要国の政府に宇宙人からのコンタクトがあるなどのウワサは絶えません。
むしろ日本人がUFOや宇宙人に対してあまりにも拒絶し過ぎている気がして、逆に危うさを感じます。

「宇宙人がいるかいないかはっきりわからないから信じられるわけがない。」
「地球以外に知的生命体がいるなんて非科学的だ。」
などと言う人々は、逆にはっきりとUFO、宇宙人が姿を現したら盲信してしまうのではないか、と思うのです。

宇宙人の存在が証明されることで、ダーウィニズムが崩壊することは歓迎すべきことですが、もし宇宙人が「イエス・キリストやブッダ、マホメットはすべて我々の星からきた宇宙人である」などと語ったとしたら、途端に地球上の宗教は瓦解する危険性をはらんでいます。

各国が宇宙人とコンタクトしているにもかかわらず、情報を隠蔽・撹乱するのには、もちろん保身や利権も絡んでいるのでしょうが、伝統宗教が破壊されることで地球人類が宇宙人の精神的奴隷になってしまうのを防ぐ目的があったのだと善意に解釈しています。

現在、宇宙人とのコンタクティと言われる方が数多く存在します。もちろんその中には疑わしいものも混ざっているでしょうが、私個人としては、自分たちが神であると語る宇宙人、という立場を取るものについては一定の距離を保った方が良いと考えています。

あの世のことにしても、UFOにしても、「目に見えないから信じない」と主張する方々は、一見科学的合理主義者のように思えますが、逆に言えば目の前に現れたとしたら無条件に信じてしまうということでもあるのでしょう。

ですから、こうした考え方については微力ながら警鐘を鳴らしておきたいと思います。

この話題は、私の超大好物な分野(笑)なので止まらなくなりそう。
また別な機会に!


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スピリチュアル体験 [スピリチュアル]

真夏ということで、ちょっとスピリチュアルな体験をご紹介してみてもいいかな、と思いまして今回はいつもと趣向を変えてみたいと思います。怖い体験もほんのちょっぴりありますが、それよりも明るい内容の方が当ブログのカルチャーに合っているような気がしますので、そんな雰囲気のエピソードを2つほど。

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エピソード1  『あの世の不思議なスクリーン』

それほど霊感が強くない私ですが、いわゆる幽霊を見たり、いろいろな体験をしたのは、私が香川県に住んでいた幼少期(幼稚園~小学3年冬)に集中しています。

この体験は恐らく小学校低学年の頃のことだと思います。
時間帯は昼間か夕方頃だったかと思うのですが、自宅の居間で親と過ごしていた時、しかも何か会話をしている最中ではなかったかと思うのですが、ハッと気がつくと次の瞬間、私の目の前にはなだらかな丘の数々と、それに伴いどこまでも続く一面の花畑が広がっていました。花の種類も赤、青、黄色・・・といろんな種類の花が咲いていました。
なんだか太陽の光がまぶしく、ぽかぽかします。
雰囲気で言うと、5月、6月頃の初夏という感じでしょうか。
とても居心地がよく、まったく怖いとは思いませんでした。

現実の場所で一番イメージが近いのは北海道の美瑛です。
なので、今年のGWに北海道旅行する際に美瑛行きにこだわったのは、実はこうした理由があったからでした。

ふと、丘の下を見ると、割とすぐ近くに大きな建物がありました。
今にして思うと、かなり近代的な建物で、非常に美しいフォルムだったと思いますが、建物の階数は1階建てですが、天井がやや高い感じです。そして横長な長方形です。
長さは50mぐらいだと思います。奥行きはよく分かりませんが、恐らく20m程度ではないかと思います。

そして不思議なことに、壁があるようでもあり、ガラス張りになっているようでもあり、中の様子が私には丸見えになっています。

建物の中を見てみると、30~50人ぐらいの人が床に直接座っていました。
なぜだかみな同じ方向を向いて座っています。
私は建物を真横から見ている感じなので、みんなは私から向かって右側を向いているのです。
よく見ると、顔を上げて前を見ている人もいれば、中にはうつむいている人もいます。

その視線の先に何があったかと言うと、巨大なスクリーンでした。
といっても映画館で目にする程度の大きさです。
ただ、不思議だったのは、そのスクリーンには何も映っていないのです。
もしくは、映っているものが私には見えなかった、ということなのかも知れません。

そこで「変だなぁ」などと思っていると、いつからそこにいたのか、お坊さんらしき人が声を掛けてきました。頭は確か剥げていたというか、ツルツルだったような気がします。そして黒っぽい和服のようなものを着ていました。多分それはお坊さんの袈裟衣だったのだと思います。

そしてそのお坊さんはとても優しい笑顔をたたえながら、私にこう語りかけました。
「まだここに来るのは早いよ」
確かこのような内容だったと記憶しているのですが、この言葉を聞き終えた直後、今度は先程の自宅の居間に戻っていて、親も目の前にいました。私は別に倒れてもいませんでしたし、親もとくに心配した様子はありませんでした。

ただ、その様子から察するに、私の「お花畑の丘での体験」はほんの瞬きの間の出来事のようでした。信じられないことですが、空間ばかりか時間の流れ自体が異なっていたようです。

キョトンとしている私に親はどうしたのか尋ねたため、私は親にいま起きた出来事を話しましたが、とくに疑われることなく受け入れてくれたことがとても嬉しく感じたものです。

この体験はいわゆる臨死体験に近いものがあるかも知れませんが、私の心臓は止まっていませんでした(笑)。そして、私が見た不思議なスクリーンは何のことか意味が分からなかったのですが、後年、それが何を意味するのかやっと理解できました。

みなさんも「それ」がなんだったのか、ぜひ推測してみてください。


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エピソード2  『死の危機を救ったインスピレーション』

これは私が中学校3年生の時の体験です。
中学生当時、私は福岡県に住んでいました。
中学へは自転車通学でおよそ20分ぐらいの距離だったかと思います。
自宅から中学校へは途中、国道3号線を必ず通るのですが、行きは300mほどの上り坂になっていて、朝遅刻ギリギリで急いでいる時にはとても煩わしかったものですが、逆に帰り道はラクチンコースに変わります。

自転車通学する際は、必ずヘルメットを着用しなければならなかったのですが、3年生ともなるとまずヘルメットを着用することはありませんでした。ただ、先生に見つかった時の言い訳のために常に自転車のカゴに入れていたのです。

ある日、授業が終った後、珍しくまっすぐ帰宅した時のことです。
いつものようにヘルメットをカゴに入れて帰り道を走っていました。
国道3号線に出て、左側を走行するため信号を渡りました。あとは坂道をビューンとラクラク下れば、家まであと5分で着くということろです。

いつもなら、そのまま左側の歩道ではなく、走行車線をそのまま下るのですが、その日は違いました。信号を渡り終え、坂道を下る前になぜか一旦止まったのです。
そして、いつもカゴに入れていたヘルメットを、なぜだか被らなくてはならない気がして、しかも被るだけではなく、きちんとアゴ紐まではめたのです。

ここまでしてようやく、いつものラクチンな坂道を下り始めたのですが、少し前を走っていた車が急に減速したかと思った次の瞬間、後部座席の左側ドアが急に開いたのです。
しかも私の目の前で・・・

すでに坂道を下り始めて、そこそこスピードが出ていた自転車が、目の前にドアが現れたからといって、急に止まれるわけがありません。

私は自転車もろとも、その車のドアに激突してその勢いで、歩道の角ブロックに思い切り頭をぶつけてしまいました。

その車には女性とそのやや幼い子供が乗っていたようです。
そしてその女性ドライバーの話によれば、左側の歩道に上の子供が歩いているのを見つけ、声を掛けるために減速というか、正確には停車したのだと思いますが、その際に後部座席に乗っていた下の子がドアを開けてしまったそうです。

その事故直後、その加害者のおばさんの車に乗せられ、近くの病院に運ばれ、いろいろ検査をされました。とくに頭部を強打したこともあり、かなり念入りに検査したと思います。
しかし、診察した先生からは、
「どこにも異常はないよ。かなり強く打ったようだから様子を見る必要はあるけど、いまのところはなんともない。奇蹟みたいだ。もしヘルメットを被っていなかったら死んでいてもおかしくない。」
と言われたのを覚えています。

まあそれでもさすがに無傷だったわけではなく、左足の指を1本骨折していました。
とはいえ、あの時もしヘルメットを被ろうと思わなければ、いまこうしてブログを書くこともなく、私はとっくにあの世に旅立っていたことでしょう。少なくとも重度の後遺症は残ったでしょう。

坂道を下る直前のインスピレーションに感謝しつつも、「もし・・・」と考えるといつも背筋がゾッとします。みなさんもこうしたインスピレーションを受けた時は、素直に従った方が良いかも知れません。


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